目次
- 1 まんがるゥのこれも学習マンガだ! NAVI
- 1.1 vol.17 「キュロテ」(ペネロ-ペ・バジュー)
- 1.2 vol.16 「Dr.STONE」(稲垣理一郎・Boichi)
- 1.3 vol.15 「フイチン再見」(村上もとか)
- 1.4 vol.14 「フイチンさん」(上田とし子)
- 1.5 vol.13 「ベルサイユのばら」(池田理代子)
- 1.6 vol.12 「バンド・デシネ 異邦人」(ジャック・フェランデス)
- 1.7 vol.11 「昭和元禄落語心中」(雲田はるこ)
- 1.8 vol.10 「ナニワ金融道」(青木雄二)
- 1.9 vol.9 「ツレがうつになりまして。」(細川貂々)
- 1.10 vol.8 「凍りの掌」(おざわゆき)
- 1.11 vol.7 「ブッダ」(手塚治虫)
- 1.12 vol.6 「サトコとナダ」(ユペチカ)
- 1.13 vol.5 「ミノタウロスの皿」(藤子・F・不二雄)
- 1.14 vol.4 「岳」(石塚真一)
- 1.15 vol.3 「チェーザレ 破壊の創造者」(惣領冬実)
- 1.16 vol.2 「寄生獣」(岩明均)
- 1.17 vol.1 「ヴィンランド・サガ」(雪村誠)
3月という事で、「あの日」を描いたマンガの紹介。シュールな絵で本質を抉り出すような作風のしりあがり寿先生の作品です。
日常の風景に「計画停電」「地震警報」「メルトダウン」という非日常の言葉が入ってきます。それがあの当時の日常だったのだ、と思わされます。
最後の短編作品では、仏教的な世界観の中失われた命と新しい命が交わります。とても好きな作品です。
ニュースで「ミサイル」「エネルギー高騰」「戦争」が聞かれるようになって久しい。この時代の日常は、他の時代からどのように見えるのだろうと考えさせられる作品でした。
まんがるゥのこれも学習マンガだ! NAVI
「学習目的」で制作されたわけではないけれど、読んでいくと自然に知識が身につくマンガを紹介していきます。
vol.17 「キュロテ」(ペネロ-ペ・バジュー)
vol.16 「Dr.STONE」(稲垣理一郎・Boichi)
vol.15 「フイチン再見」(村上もとか)
vol.14 「フイチンさん」(上田とし子)
vol.13 「ベルサイユのばら」(池田理代子)
vol.12 「バンド・デシネ 異邦人」(ジャック・フェランデス)
vol.11 「昭和元禄落語心中」(雲田はるこ)
vol.10 「ナニワ金融道」(青木雄二)
vol.9 「ツレがうつになりまして。」(細川貂々)
vol.8 「凍りの掌」(おざわゆき)
vol.7 「ブッダ」(手塚治虫)
vol.6 「サトコとナダ」(ユペチカ)
vol.5 「ミノタウロスの皿」(藤子・F・不二雄)
vol.4 「岳」(石塚真一)
vol.3 「チェーザレ 破壊の創造者」(惣領冬実)
vol.2 「寄生獣」(岩明均)
vol.1 「ヴィンランド・サガ」(雪村誠)

